風邪をひき、喉をやられました

先週から風邪をひいています。

熱を出したり、調子が悪くなったりを繰り返していたのですが、休みを取りつつ、なんとか仕事には影響が出ないようにしてきたのですが、特に先週末は喉をやられてしまいました。

時々、頑張りすぎて調子を崩してしまうことから、多少体調管理には気をつけていましたが、時々破綻します(苦笑)

病院にはいき、診察を受けましたが、重篤な病気や周囲への感染力が強い病気というわけでもなく、ただ風邪から喉を痛めてしまったようです。

 

個人事業者にとって体調管理は重要です

もちろん、会社員でも休んで周りに迷惑をかけてはいけませんが、個人事業者は休んでも有給があるわけでありません。

代わりにやってくれる人はいませんので、休んだ分だけ仕事も遅れてしまいます。

そのため、不調をおして仕事をすることもあると思います。

ただ、あまりに自分の身体を省みないと、取り返しがつかないほど調子を崩してしまうこともありえます。

身体はお金で買えませんので、やはり日頃の体調管理が大切だという話に戻ります。

 

子供がいるとなかなか難しい部分もあります

小さな子供がいると、子供がしょっちゅう風邪などをもらってきます。

そして、家族でうつしあうという悪循環が始まります。

娘が通う幼稚園でも、家族で病気をうつしあい、いろいろ皆さん大変なようです。

わが家でも、家族で手洗い・うがいを励行していますが、完全には排除しきれず、先月は妻がかなり不調でした。

先週・今週は私で、今は娘が風邪の症状を重くしてしまっています。

幸いなことに、重篤な症状が出るインフルエンザやマイコプラズマ肺炎のような病気にはかからず済んでいますが、皆さんもお気をつけください。

 

身体を鍛えることも重要

いまは時間的に厳しいですが、税理士試験受験時代にやっていたように、軽いジョギングなどして身体を鍛えたいと考えています。

ほっておけば、年齢的に体力は落ちる一方です。

度々体調崩していては仕事にも差し障ります。

いまの無理は、あえて必要と割切り、多少の無理を押して仕事や勉強をしています。

ただし、今の社会人大学院生活に区切りがつけば、自分の楽しめることで、かつ、身体を動かすことを何か一つは取り入れたいと思っています。

 

まとめ

今日はあえて、いまできていないことをここに書き、宣言しました。

周囲に宣言して自分自身にプレッシャーをかけることも継続の秘訣の一つですので、良ければ皆さんもおためしください。