我が家にiPad Proがきました

先週、我が家にAppleのiPad Proが届きました。

サイズは新しく発売された9.7インチではなく、大きい12.9インチのものです。

先週、今週とMacBookProのトラブルで苦労したはずなのですが、Appleづいている我が家です。

 

私のものではなく、妻が使います

と言っても、iPadは私ではなく、主に妻が使用する予定で購入しました。

出資者も妻です。

きっかけは、妻がペンタブレットを欲しいと言い出したことです。

その後、妻の要望を聞きながら検討すると、用途からすれば、液晶ペンタブレットの方が良さそうでした。

私は絵を描きませんが、ちょうど逆のアプローチで、タブレット端末にペンタブの機能をつけたような機種と言えるのが、iPad Proだと思っています。

使い勝手がそれほど変わらないなら、iPad Proの方が何かと汎用性がありそうでした。

13インチの端末で比べれば、価格的に驚くほどの違いはないと感じての決断です。

ApplePencil

妻に提案したところ、使ってみないとわからないとの話となり、2月にApplePencilを試しに湘南T−SITEへ行っています。

使ってみた結果として、妻としてはプロでもない腕で使うにはもったい無いほどの良い手応えだったようです。

この時点で、買うならiPad Proで良いとの判断になりました。

 

妻が使わなければ、奪いとる予定です

判断から購入まで半年後ほどタイムラグがありましたが、結局、娘と日々バトルが生じる妻のストレス解消に役立つならと考えての購入です。

ただ、妻の絵を描きたい熱には波があります。

そのため、安くない買い物をするのだから、使わなくなってしまったら私が奪いとるとの約束で購入しています(笑

買ってみて初めて、妻が絵を描いているところを見ましたが、意義に上手いので驚きました!

箱を開けた次の瞬間から書き始めて、こんな感じです。

妻が絵を描いているところ

 

まとめ

熱が冷めずにずっと使ってもらえることが本来の目的に適うので一番良いのですが、さてどうなることでしょう?(笑